遅刻の誕生 近代日本における時間意識の形成 橋本 毅彦 / 栗山 茂久 三元社
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商品説明
いつから時計が気になるようになったのか。世界を変える七つの実験 ルパート・シェルドレイク 著 田中靖夫 やく。明治6年1月1日をもって、日本は太陽暦、定時法の社会へと転換した。ハンナ・アーレント 精神の生活 上下。鉄道、工場、学校における時間規律の導入はいかにして行なわれ、そして、人々の生活をどのように変えていったのか。ゲマインシャフトとゲゼルシャフト 上下セット 純粋社会学の基本概念。現在に至るまでの、時間意識の変遷をたどる。王妃ネフェルタリの墓。「遅刻の誕生 : 近代日本における時間意識の形成」橋本 毅彦 / 栗山 茂久三元社 2004年(初版第8刷)定価: ¥ 3800(+税)本自体の状態は良好ですが、カバーに下記の通り傷みアリ。ドイツ国防軍兵士たちの100通の手紙。※カバー上部に強めのヨレ・角のスレ(画像1〜4)※カバーにシミ汚れ点在(画像1、2)#橋本毅彦 #橋本_毅彦 #栗山茂久 #栗山_茂久 #本 #歴史/一般お店の情報
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